怠癖のある私、有意義な1日を過ごすために、まず時間の上手な使い方を調べてみました。
- 小さな目標を設定する
- 時間を区切る
- ご褒美を設定する
- ルーティン化する
- サポートを求める
- 自己規律を鍛える
調べてみると上記のような内容が多かったです。
では怠け者の私にも実行できるように考えていきます。
小さな目標を設定する
大きな目標に取り組むのが難しい場合は、小さな目標を設定してみましょう。小さな成功体験を積み重ねることで、モチベーションを高めることができます。
家事を後回しにするとその時は楽できるけど、溜まってしまった家事をするのは一苦労ですね。
時間を区切る
長時間の作業は難しいかもしれませんが、10分や15分といった短い区切りで取り組むことを試して見てください。集中できる時間を意識し、少しずつでも作業を進める事が重要です。
お出かけ前の少しの時間に床に散らかった子供のおもちゃを片付けしたり、短い時間で掃除をするのも良さそうですね。
ご褒美を設定する
自分に達成した際のご褒美を設定することで、モチベーションを高める事ができます。例えば、タスク完了後に好きなご褒美を与えるなどです。
ルーティン化する
コツコツと取り組むために、作業をルーティン化することが有効です。毎日同じ時間に同じ作業を行うことで、習慣化しやすくなります。
サポートを求める
友人や家族にサポートを頼むことで、コツコツと取り組むことがしやすくなる場合もあります。一緒に取り組んだり、進捗を共有したりすることで、モチベーションを高めることができます。
家で夫がパソコン作業しているときに私も一緒にパソコン作業します、そうするとサボる事なく作業ができます。仕事や家事をしている横でテレビ・スマホ見ている家族がいるとつい自分も遊びたくなりますよね。
自己規律を鍛える
コツコツと継続するためには、自己規律を鍛えることが重要です。時間を管理し、自分に厳しく律するととで、目標に向かって進むことができます。
怠け者の私に足らないのは自己規律力だ!自己規律がなければなにも得られない!
初めから全てを実行するのは難しいので、自分にできる事からか初めてルーティン化すると、時間を上手に使え毎日充実した生活を送れそうです。
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